mirea 街を彩る ヒト・モノ・コトをつなぐ[ミレア]

Event
2021.01.31

小さな鉢の中に咲く紅色や純白色の可憐な花を約150点を展示

 

(TOP画像)イメージ

 

桜草は、花菖蒲や朝顔などと同じく江戸時代から栽培され、愛好されてきた古典園芸植物の一つです。 小さな鉢の中に咲く紅色や純白色の可憐な花を約150点を展示します。

 

さくらそう展
[日時]4月13日(火)~4月19日(月)9:00~17:00(入園は閉園の30分前まで)
[場所]三溪園
[料金]大人(高校生以上)¥700/こども(小学生・中学生)¥200
[共催]横浜さくらそう会

[TEL] 045-621-0635
[URL]https://www.sankeien.or.jp/

 

SPOT INFO

三溪園

横浜を支えた産業、生糸貿易で財をなした原 三溪によって、本牧三之谷につくられた日本庭園。園内にある臨春閣や旧燈明寺三重塔などは、重要文化財に指定されています。原氏は、実業家としてだけでなく美術に造詣が深く、新進気鋭の芸術家の支援・育成にも力を注ぎました。横山大観、下村観山、前田青邨などの大家の作品もここで生まれました。梅や桜、ツツジ、紅葉などの名所として知られ、外国人にも人気が高い名園です。

  • ショップ・スポット名
    三溪園
  • 住所
    神奈川県横浜市中区本牧三之谷58-1
  • 電話
    045-621-0634
  • 営業時間
    9時〜17時(入園は閉園の30分前まで)
  • URL
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