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神奈川フィルハーモニー管弦楽団定期演奏会みなとみらいシリーズ第331回

ザルツブルク・モーツァルテウム管弦楽団で長らく音楽監督を務め日本におけるピリオド奏法の先駆者としてその名を轟かせた、ユベール・スダーンが初の客演。ソリストには2年前のブラームスの協奏曲の共演で大きな存在感を残した佐藤俊介が登場します。この出会いが偉大なマエストロと神奈川フィルが培ってきた古典作品の音色とどのような化学変化を起こすのか、ご期待ください。

主な演目
モーツァルト/歌劇「皇帝ティートの慈悲」序曲 
モーツァルト/ヴァイオリン協奏曲第5番イ長調K.219「トルコ風」
シューマン/交響曲第2番ハ長調Op.61

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