mirea 街を彩る ヒト・モノ・コトをつなぐ[ミレア]

リリス藝術大学クラシック学部 vol.6 クラシック名曲鑑賞術! クラシックの「なぜ?」「なに??」「どうして???」

初心者のための、楽しく学べるクラシック鑑賞講座 受講生募集

第1回 【J.S.バッハ: G線上のアリア(4月12日)】
G線上とはそもそもオリジナルにあらず。
この名曲に秘められたバッハの対位法の技とは!?音楽の父なるゆえんとは!?

第2回 【モーツァルト: レクイエム ニ短調 K.626(4月26日)】
レクイエムは宗教音楽。そのひな形知ると理解が深まる!?
モーツァルトの対位法はバッハを超えたのか!?最後の作品から解明。

第3回 【ベートーヴェン:交響曲第9番 ニ短調 Op.125(5月24日)】
すでに現代音楽?異端に満ちたこの作品の魅力とは!?
聴きどころは終楽章だけにあらず!他楽章の魅力からベートーヴェンに迫る。

第4回 【ベルリオーズ:幻想交響曲 Op.48(6月14日)】
管弦楽法なる教科書まで作っちゃった鬼才。その楽器の扱い方は天才的であり、独創的。
その観点からこの作品を見るとより面白くなっちゃう!

第5回 【ラヴェル: ボレロ(7月12日)】
ひたすら繰り返すだけのこの曲が退屈でない理由とは!?
そもそもどこからこの発想が生まれたのか!?

*内容は変更になる場合がございます。

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