mirea 街を彩る ヒト・モノ・コトをつなぐ[ミレア]

洋のパンと和のあんが出会って明治7年に誕生!

小豆は北海道の十勝周辺で採れた厳選した小豆を使用。木村屋独特の豆煮の方法で炊き上げられたあんは、独特の小豆の風味とコクがある。日本人に馴染みの深い「酒種」を使った生地とはベストマッチ。
あんぱん(小倉・けし・桜)各162円。


木村屋の創業は1869年。どうしたら日本でもパンが食べられるようになるのか。木村安兵衛、英三郎が考え抜いた末、日本人の嗜好に合わせて酒種発酵種を開発。明治7年に初めてあんぱんを作り上げたのだとか。今では季節限定商品も含め、様々な味のバリエーションを広げている。

 

木村屋總本店
そごう横浜店B2F
[TEL]045-465-5074

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