mirea 街を彩る ヒト・モノ・コトをつなぐ[ミレア]

旅する人びと ~東海道五十三次から世界へ~

旅に出たいという思いは今も昔も変わりありません。江戸時代は多くの庶民が伊勢参りなどの旅に出かけました。また、明治時代になると鉄道の開通によっていっそう気軽に旅することが可能となりました。本展では、江戸時代から昭和初期にかけての旅の様相を紹介します。当時の旅人が書き残した旅日記などから、具体的な旅の姿を展示します。

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