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体の芯から温まる餃子鍋はいかが?新作メニューをいち早くチェック♪

今回は「日ノ出町」からお届けします!

京急本線「日ノ出町」駅を降りて、駅から3分ほど。
1Fはコンビニの上2Fにあるのが、餃子が美味しい、と有名な中華のお店「翠葉」さんがあります。
こちらは本店。

翠葉さんは、本店以外に、桜木町店、宮元町店など全部で5か所あります。

ビル脇の、こちらの階段を登って…

店内はとっても広くてキレイ。
天井が高くて、開放感があります。

小上がりの席もあって、ちょっとした宴会やファミリーの方はぜひこちらの席で。

翠葉さんの餃子を「美味しすぎる!」と絶賛するホズミン。

今回はそんな翠葉さんから、冬にぴったりのメニューが登場する、と聞きつけてお邪魔しました。

そのメニューとは!こちら。

お粥ベースの餃子鍋(要予約)
1人前980円からオーダー可能です。

出汁のなかに、ご飯が入っており、そこに野菜や翠葉特製の餃子を入れてぐつぐつと煮込む野菜たっぷりの餃子鍋。

見てください!
この楽しそうなホズミンの顔♪

鍋を作るのって楽しいですよね〜。
思わず顔がにやけちゃいます。

煮込まれた鍋のなかはこんな感じ。
色々な具材からいいだしが染み出ています!!

いただきます!
大口でまずは餃子から。

ん〜う・ま・い!!(byホズミン)

その時の模様は、下のyoutube動画をご覧ください。

味に変化を出したい時は、一緒に置かれている薬味を少々入れてみましょう。
(しょうが、にんにく、コチュジャンのような辛味噌など4種)

一気に味が変わって、食欲増進されますよ。

さて、そんな冬の新作メニューをぜひお試しいただきたいのですが、それと合わせて一緒にオーダーしていただきたい逸品が焼き餃子。

ダブル餃子だって、焼きと水餃子では味や食感が全然違います。
ぜひ両方ともオーダーしましょう。

こちらが人気すぎる餃子。

芸能人の方にもこの餃子のファンが多いというウワサ。

皮から全て手作りで、にらやキャベツなど新鮮野菜と国産のバラ肉を絶妙なバランスで配合したもっちりジューシーな味わいです。

ちなみに、『餃子を愛し、餃子一筋に生きる』
これが翠葉さんのモットー。
餃子へのこだわりは人一倍。イヤ、何十倍!

その他、メニューの種類もいろいろ。
どれもとっても美味しい。

味がこすぎずマイルドな塩梅なので、年配の方でも食べやすいと思います。

大勢で行って、色々な料理をシェアするのもおすすめ。

最後に翠葉の社長である浅野さんとスタッフの方達とみんなでパチリ。

お店はランチタイムから深夜6時までやっています。

終電逃してどこ行こう〜と迷った時にもぜひ★

翠葉 本店

『餃子を愛し、餃子一筋に生きる』をモットーに、餃子へのこだわりは並々ならぬものがある餃子の翠葉。にらやキャベツを主野菜にバラ肉(国産の生産者が分かるところと契約して食材にもこだわる)を使用した具材を手作りの皮で包んだ、もっちりジューシーな餃子が看板メニュー。その他、王道の中華料理メニューも多数。ランチから深夜、朝の6時まで営業。

  • ショップ・スポット名
    翠葉 本店
  • 住所
    横浜市中区長者町9-170 2F
  • 電話
    045-309-7579
  • 営業時間
    11:00~翌06:00 ランチ:11:00~ ディナー:17:00~
  • サービス料・チャージ
  • 総座数
    50席
  • 席種
    眺望席:6席 カウンター:6席
  • テイクアウト/お弁当
    お弁当
  • ドリンク
    ビール、ワイン、日本酒、焼酎、カクテル、ウイスキー、泡盛、マッコリ、紹興酒
  • コース料理

マップ

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