mirea 街を彩る ヒト・モノ・コトをつなぐ[ミレア]

川崎のまちをジャズでジャック!

(TOP画像)デイヴ・グルーシン

 

2015年にはじまったかわさきジャズは、「ジャズは橋を架ける」を合言葉に、ジャズを軸とした様々なイベントを展開しています。
11月8日(木)~18日(日)は川崎市内7会場にて12のホール公演を開催。
巨匠デイヴ・グルーシンによるバーンスタインへのオマージュや、佐山雅弘×三舩優子×奥田弦による3台のピアノによるセッション、「手数王」こと菅沼孝三ユニットとマリーン、吉田次郎、クリヤ・マコトによるTHREESOMEのコラボ、桑原あい、ユッコ・ミラーなど話題のアーティストが続々登場!!
各会場の音楽特性を活かし、また様々な年代の方に楽しんでいただけるよう、ビッグバンドあり、ジャズの歴史を体感できるプログラムありと、今年もダイナミックなパフォーマンスと会場を包む熱気をお届けします!

 

 

かわさきジャズ2018
[会期]11月8日(木)~18日(日) ※時間・チケット代等はプログラムにより異なります。
[場所]ミューザ川崎シンフォニーホールほか
[主催]かわさきジャズ2018実行委員会、川崎市
[チケット申込]
かわさきジャズチケットオンライン https://www.kawasakijazz.jp/ticket/
チケットぴあ、ローチケ、ミューザ川崎シンフォニーホールほかで取り扱い
[TEL]かわさきジャズ2018事務局 044-223-8623(平日10時~17時)
[URL]https://www.kawasakijazz.jp/

川崎市は長らく工業都市として国内の産業を支えてきましたが、産業構造が変化するなかで、川崎市が文化都市へと変貌していくシンボルとしてミューザ川崎シンフォニーホールは2004年に誕生しました。そして、世界有数の音響を誇ることが評価され、著名なオーケストラによる公演が行われる音楽の殿堂としての地位を確立するなど、川崎市が進める「音楽によるまちづくり」に貢献してきました。また、川崎市とフランチャイズ提携を結んだ東京交響楽団がミューザ川崎シンフォニーホールを本拠地に日々のリハーサルも含めて活動し、日本のトップランナーとして音楽芸術の創造・発信を行っています。

ミューザ川崎シンフォニーホールは演奏家のポテンシャルを最大限に発揮する優れた音響環境を提供し、心を込めてホールに来るすべての方々をお迎えします。また川崎市を代表する文化拠点として、オーケストラならびに多様なジャンルの音楽家と手を携え、音楽文化の発信と交流の「座」となるホールを目指します。

  • ショップ・スポット名
    ミューザ川崎シンフォニーホール
  • 住所
    神奈川県川崎市幸区大宮町1310
  • 電話
    044-520-0100
  • 駐車場
    有(有料) 【収容台数】343台【営業時間】24時間営業【時間・料金】7:00〜24:00(15分ごと)¥100、24:00〜7:00(60分ごと)¥100
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